企業は事業を進める上でたくさんの物を使用し、廃棄しています。各法令において事業者は「排出者責任(※1)」や「拡大事業者責任(※2)」の考え方のもと、生産販売活動だけでなく、循環型社会の実現のための活動に貢献することが求められています。 私たちは不要になったユニフォームを廃棄物ではなく「資源」として、広域認定制度を活用し遵法かつ効率的にリサイクルする「資源循環プロセス」を構築しています。
廃棄物を排出する生産者が、その適正な循環的利用や処分について責任を負うこと。
その製品が使用され、廃棄した後にも循環的利用や処分について生産者が一定の責任を負うこと。
現在、広域認定を活用した業界初のユニフォームリサイクルプロジェクトを構築中です(プロジェクトリリース後に詳細情報をご案内いたします)