読売巨人軍・読売新聞社主催『ユニホーム・エール』プロジェクトのリサイクルパートナーとしてBRINGが参加します

 日本環境設計(以下、当社 代表取締役社長:髙尾 正樹、所在地:東京都千代田区)は、株式会社読売巨人軍(以下、ジャイアンツ 代表取締役社長:今村 司、所在地:東京都千代田区)と読売新聞東京本社(以下、読売新聞 代表取締役社長:山口 寿一、所在地:東京都千代田区)が主催する『ユニホーム・エール』プロジェクトに、リサイクルパートナーとして参加します。

 このプロジェクトは、日本全国のジャイアンツファンの皆さんから着なくなった応援用ユニホーム(来場者特典として配布されたものや過去に購入され古くなったもの等)や応援Tシャツをお送りいただき、そのユニホーム等を試合当日に東京ドームのエキサイトシートなどに配置することで、観戦に来ることができないファンの皆さんの想いも込めた試合会場の演出として活用するものです。また、シーズン終了後には本企画で集まったユニホームやTシャツを当社のリサイクル技術であるBRING Technology™で再資源化し、新たにできた素材BRING Material™を用いて新作の応援Tシャツや応援グッズをつくることで、ファンの皆さんから届けられたジャイアンツ愛を今後の応援で活用いただけるアイテムに再生するサステナブルなプロジェクトです。

■『ユニホーム・エール』プロジェクト概要
・参加方法:ジャイアンツ公式ホームページから専用用紙をダウンロードし、お手持ちのユニホーム等に同梱のうえ、下記の宛先にお送りください。
 <送り先>〒105-0021 東京都港区東新橋2514  6階  ユニホーム・エール プロジェクト事務局宛
・受付期間:2020年6月5日(金)~30日(火)必着
・発送後のユニホーム等について:
 発送いただいたユニホーム等はお送りいただいたお客様には返却せず、当社がリサイクルのうえ、2021年シーズンの来場者特典や新商品のための再生素材として活用させていただきます。
・詳細:https://www.giants.jp/G/gnews/news_3914942.html(ジャイアンツ公式サイト内)

詳細は下記ニュースリリースを参照ください
【日本環境設計】ジャイアンツ「ユニフォーム・エール」プロジェクトにBRINGが参加します