P&Gプラスチックリサイクルプロジェクトに
再びリサイクルパートナーとして参加いたします

日本環境設計(以下、当社 代表取締役社長:髙尾 正樹、所在地:東京都千代田区)は、P&G(プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社 以下P&G 代表取締役社長:スタニスラブ・ベセラ、所在地:兵庫県神戸市)が進めるプラスチックリサイクルの新しい取り組み「P&Gのプラスチック製空容器で地球にいいコトはじめよう!」にリサイクルパートナーとして参加いたします。

この取り組みは、消費者の皆さんにP&Gの使用済みプラスチック製空容器を北海道内のサツドラ店舗にお持ち込みいただき、それらの使用済み容器をリサイクルする取り組みとして昨年北海道地域を限定に期間限定で実施した企画をモデルにしています。なお、回収したプラスチック容器はリサイクルを経て新しく子供用バケツへと生まれ変わり、この春までにバケツ約1,000個が札幌市内 200 か所の児童会館に寄贈される予定です。
今回の企画は昨年同様、P&Gの使用済みプラスチック容器を一般の消費者の方にお持ち込みいただき、リサイクルにより新しい製品に生まれ変わらせる取り組みとして、3月1日(月)から4月30日(金)の2か月間北海道内のサツドラ店舗174店にて行われます。今回は北海道コンサドーレ札幌も取り組みに加わり、リサイクルにより新たに作る商品として予定しているフリスビーには北海道コンサドーレ札幌のロゴをデザインし、北海道内の小学生へ寄贈される予定です。

■「P&Gのプラスチック製空容器で地球にいいコトはじめよう!」実施概要
・内容:
 北海道内サツドラ174店舗において使用済みのP&Gプラスチック製空容器を回収し、フリスビーにリサイクルします。新しく制作されたフリスビーには北海道コンサドーレ札幌のロゴをデザインした後、北海道内の小学生へ寄贈される予定です。
・実施期間:2021年3月1日(月)から4月30日(金)
・実施店舗:北海道内サツドラ174店舗

詳細は下記ニュースリリースを参照ください
【日本環境設計】「PGのプラスチック製空容器で地球にいいコトはじめよう!」参加のお知らせ(改)