HISTORY/社歴

2016年

2月 環境省プラスチック等の効率的な回収システムの構築及び再資源化ビジネス支援事業の採択をうける。同事業において、第5回PLA-PLUSプロジェクトを開催。

2015年

12月 資本金14億9200万円(資本準備金含む)に増資。
10月 NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社との共同で、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」30周年アニバーサリー FUKU-FUKU×BTTF GO!デロリアン走行イベントを開催
9月 東京都より持続可能な資源利用」に向けた取組方針を具体化するモデル事業の採択をうける。
6月 バングラデシュにおけるE-wasteリサイクル事業について、環境省より我が国循環産業海外展開事業化促進事業の採択をうける
6月 資本金7億9200万円(資本準備金含む)に増資。
4月 三菱東京UFJ銀行主催、第2回BTMUビジネスサポート・プログラム「Rise Up Festa」にて優秀賞を受賞
1月 資本金6億9200万円(資本準備金含む)に増資。
1月 コットンリサイクリング社およびモバイルリサイクリング社を吸収合併。

2014年

12月 資本金5億9200万円(資本準備金含む)に増資。
12月 トーマツベンチャーサポート・野村證券主催「年末特大版Morning pitch」にて最優秀賞を受賞
8月 資本金5億4200万円(資本準備金含む)に増資。
4月 資本金2000万円に増資。

2013年

11月 環境省プラスチック等の効率的な回収システムの構築及び再資源化ビジネス支援事業の採択をうける。同事業において、第3回PLA-PLUSプロジェクトを開催。
2月 環境省プラスチック等の効率的な回収システムの構築及び再資源化ビジネス支援事業の採択をうける。同事業において、第2回PLA-PLUSプロジェクトを開催。

2012年

8月 当社の綿繊維からバイオエタノールを生産する技術について、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)より新エネルギーベンチャー技術革新事業 フェーズCの採択をうける。
3月 綿繊維からバイオエタノールを生産する小型商用プラントの処理能力を増強。
2月 環境省プラスチック等の効率的な回収システムの構築及び再資源化ビジネス支援事業の採択をうける。同事業において、第1回PLA-PLUSプロジェクトを開催。

2011年

11月 愛媛県今治市にて、携帯電話をリサイクルする小型商用プラントが竣工、操業開始。
8月 当社の綿繊維からバイオエタノールを生産する技術について、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)より新エネルギーベンチャー技術革新事業 フェーズBの採択をうける。
6月 本社を東京都千代田区に移転。
6月 当社のE-wasteリサイクル技術を活用したリサイクル事業について、環境省より静脈産業の海外展開促進のための実現可能性調査等支援事業の採択をうける。
5月 中小企業庁より戦略的基盤技術高度化支援事業を受託

2010年

11月 NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)より省資源型・環境調和型資源循環プロジェクトの採択をうける。
6月 経済産業省より繊維リサイクル事業及びE-wasteリサイクル事業に関してDMICプロジェクト(インド国デリームンバイ産業大動脈構想)におけるアーリーバードプロジェクトの認定をうける。
6月 中小企業基盤整備機構より受託した繊維製品リサイクル調査事業の成果をもとに、消費者より衣料品を店頭回収しリサイクルを実施する「FUKU-FUKUプロジェクト」開始。
5月 愛媛県今治市にて、携帯電話等のE-wasteリサイクルベンチスケールプラントが竣工、稼働開始。
4月 愛媛県今治市にて、綿繊維からバイオエタノールを生産する小型商用プラントが竣工、操業開始。
1月 NTTドコモと共同で携帯電話等のE-waste(電子廃棄物)リサイクル技術開発を開始

2009年

8月 中小企業基盤整備機構より繊維製品リサイクル調査事業の採択をうける。
5月 愛媛県今治市にて、綿繊維からバイオエタノールを生産するベンチスケールプラントが竣工、稼働開始。
1月 ECO JAPAN CUP 2008にて三井住友銀行賞を受賞。

2008年

12月 資本金1000万円に増資。
12月 廃棄物処分及び再生物の販売事業を目的としてコットンリサイクリング株式会社を東京都品川区に設立。
6月 大阪大学との共同研究により、綿繊維からバイオエタノールを生産するリサイクル技術の開発に成功。

2007年

6月 大阪大学と共同で綿繊維リサイクルに関する技術開発を開始
4月 ユニフォームリサイクルに関するコンサルティング事業開始。
1月 東京都渋谷区に当社設立。資本金120万円。